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【2008年度 セミナー】

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開催日

場所/ 講師/テーマ


2008年6月7日

場 所 : 光塩館 第1共同研究
講 師 :
Oded Galor教授(Brown University)
テーマ :
Unified Growth Theory


2008年7月3日

場 所 : 光塩館 第1共同研究
講 師 :
Gerhard Glomm教授(Indiana University)
テーマ :
Public Budget Composition, Fiscal (De) Centralization, Growth and Welfare


2008年7月10日

場 所 : 光塩館 第1共同研究
講 師 :
Mark Oliver Riger教授 (Zurich University)
テーマ :
Financial Stability in Europe


2008年11月20日

場 所 : 光塩館 第1共同研究
講 師 :
Lars-Henrik Stahl教授 (Lund University)
テーマ :
Art-based Research


2009年1月23日

17:00〜19:00

場 所 : 光塩館 第1共同研究
講 師 : 吉田 雅敏 氏 筑波 大学 システム情報工学研究教授
      S. J. ターンブル(Stephen J. Turnbull)氏
                             
筑波大学 システム情報工学研究教授
テーマ : Public Goods and the Consumption Technology
under Imperfect
 

              Competition


2009年1月26日

10:00〜11:30

場 所 : 光塩館 第1共同研究
講 師 : 安藤 和宏 氏( 海道大学大学法学研究特任教授
テーマ : 著作経済分析


2009年3月4日(水)16時〜18時

場 所 : 光塩館 第2 共同研究
講 師 : 柳川 範之 氏(東京大学大学経済研究教授
テーマ :
Exclusive Dealing Contract and Inefficient Entry Threat

2009年3月12日(木)16時〜18時

場 所 : 光塩館 第1共同研究
講 師 : 生稲 史彦 氏(文京学院大学経営学部 専任講師
テーマ : イノベーションインパクト
      ―2000年代家庭用ゲーム産業考察

2009年3月16日(月)16時〜18時

場 所 : 同志社大学今出川キャンパス 光塩館 第1共同研究室
1.
講 師 : Prof. Xavier Greffe (University of Paris, Sorbonne)
   
テーマ : ルーブル美術館の経済効果

2.講 師 : 後藤和子氏(埼玉大学教授)
   
テーマ : 文化経済学研究における今後の課題

言語:英語を基本とする


 

* 2008年度のセミナーについては、同志社大学経済学会の主催