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ライフリスク研究センターメンバーで本学政策学部教授川口章著の『ジェンダー経済格差』(勁草書房)が第51回日経・経済図書文化賞を受賞しました。(2008.11.4)

本年度の、受賞者は、西村和雄・矢野誠著「マクロ経済動学」(岩波書店)、斎藤修著「比較経済発展論」(岩波書店)、 川口章著「ジェンダー経済格差」(勁草書房) 、阿部彩・國枝繁樹・鈴木亘・林正義著「生活保護の経済分析」(東京大学出版会) 、西沢和彦著「年金制度は誰のものか」(日本経済新聞出版社)でありました。


ライフリスク研究センターメンバーで本学文学研究科教授の庭田茂吉(他2名 アンヌ・ゴノン 岩崎陽子)の訳により、ライフリスク研究センター の前身であるヒューマンセキュリティセンターでの出版物『社会の安全と不安全 ―保護されるとはどういうことか―』(萌書房 ロベール・カステル著・庭田茂吉 訳)初版第1刷が発行されました。(2009.4)

 

(上から続く)