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シンポジウム

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開催日

内容


  2013年11月4日(月・祝)  
   『学歴社会の実像と虚像』 案内はこちら PDFファイル
               
日 時:2013114日(月・祝) 14001700(基調講演14:05-14:30)
会 場:同志社大学室町キャンパス 寒梅館ハーディーホール

【日 時】2013114日(月・祝) 14001700
【会 場】同志社大学室町キャンパス 寒梅館ハーディーホール
【定 員】一般、学生 800名(先着順)
     ※事前申し込み不要・入場無料

【プログラム】(敬称略・順不同)

基調講演「学歴社会の実像と虚像」八木匡(経済学部教授)
パネリストプレゼンテーション(各
20分)
清家篤(慶應義塾長)            
本田由紀(東京大学大学院・教育学研究科教授)
志賀茂(がんこフードサービス代表取締役社長)
パネルディスカッション(60分)
司会:橘木俊詔

八木匡、清家篤、本田由紀、志賀茂

共催・同志社大学創造経済研究センター
後援・京都府、京都府教育委員会、京都市、
   
NHK京都放送局、京都新聞社、あしなが育英会


  2012年10月13日(土)  
  『人間の幸福ってなんだろう』   案内はこちらPDFファイル

【日 時】20121013日(土) 14001700
【会 場】同志社大学室町キャンパス 寒梅館ハーディーホール
     http://www.doshisha.ac.jp/information/facility/kanbai/

定 員】一般、学生 800名(先着順)
        ※事前申し込み不要・入場無料

【プログラム】(敬称略・順不同)

 ◆基調講演「幸福とは何か」
    橘木俊詔(同志社大学ライフリスク研究センター長、経済学部教授) 
 ◆パネリストプレゼンテーション/パネルディスカッション
   高橋源一郎(作家、明治学院大学教授)
   阿部彩(社会政策、国立社会保障・人口問題研究所)
   中西哲生(スポーツジャーナリスト)
   萱野稔人(哲学者、津田塾大学准教授)

   司会者・河島伸子(同志社大学経済学部教授)


   主催:同志社大学ライフリスク研究センター
   後援:京都府、京都市、京都新聞社、NHK京都放送局



 2012年3月3日(土)   同志社大学 自殺とケア研究会主催
  公開セミナー『青少年の自殺を取り巻く環境―日本とスウェーデンの実情から―』

>>案内(チラシ)はこちら【PDFファイル】

 【日時】2012年3月3日(土)13:00〜17:00(受付12:30〜)

 【会場】同志社大学臨光館2階208教室
  (http://www.doshisha.ac.jp/top_news/map/campus_imade.html


 【発題者とテーマ】                                   
  山村りつ       「日本の青少年の自殺の現状について」
  Anneli Silven Hagstrom  「スウェーデンの自殺と親を亡くした若者のケア」
  尾角光美 「若者と自殺予防〜「いのちの授業」の現場から〜」
  倉西宏       「自死遺児の死別体験と心理的プロセス」

 


 

2011年10月15日(土)

      公開シンポジウム「無縁社会をいかに生きるか」

     【日時】 2011年10月15日(土)13:00-16:00          
     【会場】同志社大学今出川校地 寒梅館ハーディーホール

                         >>案内(チラシ)はコチラ【PDF】
                         >>プログラムはコチラ【PDF】
                                                      敬称略・順不同
     ■基調講演 
        「無縁社会の正体」 橘木俊詔(同志社大学経済学部教授・ライフリスク研究センター長)

     ■パネルディスカッション
            香山リカ(精神科医・立教大学現代心理学部教授)
            湯浅誠(反貧困ネットワーク事務局長)
            落合恵美子(京都大学大学院文学研究科教授)
            橘木俊詔(同志社大学経済学部教授)

    主 催: 同志社大学ライフリスク研究センター
    後 援: 京都府、京都市、京都府社会福祉協議会、 京都市社会福祉協議会、
          京都新聞社、NHK京都放送局   


2011年5月14日(土)

 震災関連緊急パネルディスカッション 「震災復興と原発・電力不足問題を考える」               

  【日時】 2011年5月14日(土) 13時(12時30分開場)
  【会場】同志社大学 寒梅館「ハーディーホール」   
                            >>案内(チラシ)はコチラ【PDF】

                  パネリスト   【敬称略・順不同】
                                     
    矢野 誠 (京都大学経済研究所所長・教授)
    上田 淳二 (京都大学経済研究所(先端政策分析研究センター)准教授)
    伊多波 良雄 (同志社大学経済学部教)
    山口 栄一 (同志社大学大学院総合政策科学研究科教授 ITEC副センター長)
    吉田 浄 (日本科学技術振興財団・常務理事)
            コーディネーター:八木 匡(同志社大学経済学部教授)
                                  
                     主催:同志社大学経済学部
                     共催:京都大学経済研究所先端政策分析研究センター
                         同志社大学経済学会
                         同志社大学ライフリスク研究センター

                        *****

           当日配布した資料の一部を、共催の京都大学経済研究所
           ホームページよりダウンロードをしていただけます
                        >>京都大学経済研究所シンポジウム案内

           「パネルディスカッション報告」を掲載しています
                        >>震災パネルディスカッション報告【PDF】


2011年3月6日(日)

  創造都市シンポジウム 「京都における創造都市戦略のあり方」                        

  【日時】 2011年3月6日(日) 13時(12時30分開場)
  【会場】同志社大学 寒梅館「ハーディーホール」   
       ※参加費無料・事前申し込み不要
                            >>案内(チラシ)はコチラ【PDF】

                         パネリスト
                                     【敬称略・順不同】
    小林康夫 (東京大学大学院総合文化研究科教授) 
    佐々木雅幸 (大阪市立大学教授・都市研究プラザ所長)
    富永茂樹 (京都大学・人文科学研究所教授)
    ツトム・ヤマシタ (音楽家) 
    黒田アキ (アーティスト)
    吉岡幸雄 (染師、染織史家)
    山口栄一 (同志社大学教授 ITEC副センター長)

    コーディネーター:八木匡(同志社大学経済学部教授)
                                  
                     主催:同志社大学ITEC
                     共催:大阪市立大学都市研究プラザ
                     後援:文化経済学会、京都市、同志社大学経済学部  
                         同志社大学ライフリスク研究センター


2010年12月8日

 同志社大学経済学部主催・公開シンポジウム
  「感動の価値創造 ―経験価値創造におけるイノベーションとは―」

      ライフリスク研究センター共催・京都商工会議所後援

【日時】2010年12月8日(水)15:00-19:00

【会場】同志社大学今出川校地 寒梅館「ハーディーホール」

【内容】
  第1部 「スポーツコンテンツにおけるイノベーション」
    15:00-16:40 パネルディスカッション 
     パネリスト:朝原宣治(大阪ガス株式会社・元陸上選手)
            奥野史子(スポーツコメンテーター)
            宮本恒靖(プロサッカー選手・ヴィッセル神戸所属)
            藤口光紀(スポーツコーディネーター・前浦和レッズ社長)
            伊多波良雄(本学経済学部教授)
     コーディネイター:横山勝彦(本学スポーツ健康科学部教授) 

  第2部 「コンテンツ産業におけるイノベーション」
    17:00-18:00 基調講演  
     講師:齋藤茂(株式会社トーセ 代表取締役社長兼CEO)
        「ゲーム産業の歴史とイノベーションの方向」
    18:00-19:00 パネルディスカッション「コンテンツ産業のイノベーション」
     パネリスト:齋藤茂(株式会社トーセ 代表取締役社長兼CEO)
           山本壯太(プロデューサー・元NHK京都局長)
           細井浩一(立命館大学映像学部教授)
     コーディネイター:河島伸子(本学経済学部教授)

                              【敬称略・順不同】

>>案内はこちら【PDFファイル】

>>シンポジウム報告【PDFファイル】


2010年7月31日

同志社大学社会福祉教育・研究支援センター、連合総合生活開発研究所主催
ライフリスク研究センター等共催
『「参加と連帯のセーフティネット」構築に向けて』

【日時】2009年7月31日(土)13:00-17:00
【会場】同志社大学新町キャンパス 臨光館302

【内容】
主催者挨拶 草野忠義(連合総研理事長)

シンポジスト
 埋橋孝文(同志社大学)
  「今なぜ参加と連帯のセーフティネットか」
 吉村臨兵(福井県立大学)
  「セーフティネットとしての最低賃金」
 山脇義光(連合総研)
  「求職者就労支援制度の創設」
 阿部彩(国立社会保障・人口問題研究所)
  「ワーキング・プア対策としての給付つき税額控除」
 室田信一(NPO法人M-CAN)
  「地域における参加の入り口―相談援助機能」

>>案内はこちら【PDFファイル】


2010年6月5日

日本学術会議社会学委員会・経済学委員会合同、包摂的社会政策に関する多角的検討分科会、社会政策関連学会協議会、同志社大学ライフリスク研究センター・社会福祉教育・研究支援センター共催 公開シンポジウム

「所得リスクにどう立ち向かうか―社会的包摂のための社会保障―」

【日時】2010年6月5日(土)13:00-16:30
【会場】同志社大学今出川キャンパス 至誠館21番教室

開会の挨拶:古川孝順(東洋大学教授・日本学術会議連携会員)

第1部 講演
  大塩まゆみ(龍谷大学教授)
   「子ども手当 ― 社会の子を社会が育てる社会に」
  埋橋孝文(同志社大学教授)
   「税額控除制度とは?−その概要と意義・問題点」
  橘木俊詔(同志社大学教授)
   「最低保障年金−なぜ全額税方式が望ましいか」
 司会:山森亮(同志社大学経済学部准教授)

第2部 討論・質疑
 討論者:杉村宏(法政大学教授)
      武川正吾(東京大学教授)
 司会:大沢真理(東京大学教授)

>>案内はこちら【PDFファイル】


2010年5月15日

同志社大学ライフリスク研究センター主催公開シンポジウム
「アートの力―クリエイティブ経済と21世紀社会―」

【日時】2010年5月15日(土)14:00-17:00
【会場】同志社大学室町キャンパス ハーディーホール
【概要】
創造性が社会・経済の主役となる21世紀に、創造性の源泉となるアートの役割は大きく高まる。創造性の源泉としてのアートとは何かを本シンポジウムで明らかにする。

第1部 基調講演
タイトル:感動する力―私を変えた名画
報告者:姜尚中氏(東京大学大学院情報学環教授)

第2部 パネルディスカッション
パネリスト:
 姜尚中氏(東京大学大学院情報学環教授)
 平田オリザ氏(劇作家・大阪大学コミュニケーションデザインセンター教授)
 佐野元春氏(ミュージシャン)
 岡部あおみ氏(武蔵野美術大学教授)
コーディネーター:河島伸子(本学経済学部教授)

>>案内はこちら【PDFファイル】

>>「朝日新聞」採録はこちら【PDFファイル】

>>シンポジウム報告【PDFファイル】
(記事は『同志社大学広報』No.418より、転載しています)







2010年3月26日







2010年3月27日

 BIJN設立記念国際学術シンポジウム                               
「グローバリゼーションと労働の新しい形:ベーシック・インカムをめぐる世界の動き」

                                                  <敬称略・順不同>
講師:アンドレア・フマガリ/ Andrea Fumagalli (パヴィア大学教授/BIイタリアネットワーク)
「バイオ資本主義・感情労働・プレカリアート運動」
"Bio-capitalism, cognitive labour and precariat movement in Europe"(同時通訳あり)

討論:アンドレア・フマガリ(パヴィア大学教授)
    古久保 さくら(大阪市立大学准教授)
    崎山 政毅(立命館大学教授)
司会:山森 亮(同志社大学経済学部准教授)

講師:ガイ・スタンディング/ Guy Standing (バース大学教授/BI世界ネットワーク名誉共同議長 )
「グローバリゼーション後の労働」
“Labour after Globalization”(逐次通訳あり)

討論:武川 正吾(東京大学教授)
司会:小沢 修司(京都府立大学教授)

>>案内はこちら【PDF】



2009年11月13日

同志社大学経済学部シンポジム 『ベーシック・インカムは市場社会に人間の尊厳を取り戻せるか :ロナルド・ドーア先生を囲んで』
講 師 : ロナルド・ドーア教授(同志社大学名誉文化博士)
シンポジスト :橘木俊詔(同志社大学経済学部教授ライフリスク研究センター長)、
小沢修司(京都府立大学公共政策学部教授)、岡野八代(同志社大学アメリカ研究科教員)
司会:山森亮(同志社大学経済学部准教授)

>>案内はこちら【PDF】


2009年2月12日

公開シンポジウム「アートをプロデュースする」

パネルディスカッション

イアン・スミス(Professor of Greater Essex County Board Of Education, Canada)

森裕一(Mori Yu Gallery代表

加藤種男(アサヒビール芸術文化財団事務局長、横浜市芸術文化財団専務理事)

河島伸子(同志社大学教授)

コーディネイター : 同志社大学経済学部 八木匡


2006年10月

同志社大学、公開シンポジウム、「長寿社会を拓く―いきいき市民の時代―」、100人、岡本民夫、名和又介、富士谷あつ子、古川修


2006年9月

京都ガーデンパレスホテル、公開シンポジウム「東南アジアにおける安心・安全―中国を起点として―」、220人、中嶋嶺雄、村田晃嗣、湯浅邦弘、李衛東、三宅康之、竹内弘行、長野仁、大形徹


2006年1月

同志社大学、公開シンポジウム「人権とヒューマン・セキュリティ―アジアとヨーロッパの事例を中心に―」、50人、Gong Renren・Ambhorn Meesook1・Georg Ress。


2005年9月

同志社大学、公開シンポジウム、「科学コミュニケーションの課題―科学技術を社会につなぐために―」、200人、武部俊一・小林傳司・林衛


2004年11月

同志社大学、公開シンポジウム「『東アジア福祉モデル』を追求する」、150人、

埋橋孝文・朴炳鉉・ムース・ラジェンドラン


2004年10月

同志社大学、公開シンポジウム「ヒューマン・セキュリティ研究の現状と課題」、200人、

オギュスタン・ベルク・山影進・大江守之・新井健生


2003年6月

同志社女子大学、開設記念シンポジウム、200人、佐藤行雄・中川久定・朴炳鉉・武田時昌


 

*2006年以前のシンポジウム開催は前身のヒューマンセキュリティ研究センターの開催。

 

 

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